私たちについて

 Tea Eraは2020年、代表の白石がまだ外資系の航空会社のキャビンアテンダントとして勤務していた頃、コロナの影響でフライトが減少し、ステイホームをしていた期間、毎日、テレビやSNSで悲しいニュースを見て『僕に何かできることはないか?!?』と考えた時、昔から大好きだった日本茶を使って、少しでも人を笑顔にしたいという想いに至り、副代表の黒田健斗と共に、目の前の1人から未来の1万人、10万人、100万人… を幸せにしたいプロジェクト『Tea Era』を開始致しました。

 Tea Eraが皆様にお届けするお茶は、今までに感じたことのない感覚を、舌のみならず、視覚(デザイン)や嗅覚、そして心で味わう事ができるお茶となっております。皆様が少しでも笑顔になりますように、少しでも幸せを感じれますようにと、一つひとつ心を込めて作りました。デザイン、味、私どもの想い、そして、製作に携わって下さった全ての方の熱い想い、全てのバックグラウンドが皆様の心も身体も温めますので、どうぞご堪能ください。


– TeaEra Crew –

白石 尚己 -Naoki Shiraishi-

 元国際線のキャビンクルー。日本茶の魅力を多くの方に発信するため、Tea Era事業を開始しました。

 より多くの方に日本茶の持つ底知れぬ可能性や魅力に、少しでも興味を持って頂けるように活動していきたいと思っております。

黒田 健斗 -Kento Kuroda-

 石垣島でプロのスキューバダイバー、ハンドクラフト、コーヒーショップの店長を経てTea Eraプロジェクトに参加。

 常に新しいことに挑戦してきた経験を活かし、皆様の期待を超える、今までにない日本茶のあり方をつくりあげたいと思います。

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